Investor AIって聞いたことあるけど、実際どうなんだろう——SNSや紹介記事で見かけて、無料のAI分析に申し込む前で手が止まっている人もいると思う。 その「なんとなく気になる」は、大事にしていい。 ここでは、わかった事実だけを淡々と整理する。 参考記事(kabu-sagi.com)の「投資実績と成果」という紹介は伝聞として扱い、タダシが国税庁の法人番号公表サイトや金融庁のサイトを直接確認できた事実だけを、はっきり分けて書く。 止めもしないし、押しもしない。 ただ、無料のAI分析に申し込む前に、一緒に確かめておきたいことがいくつかある。 なお、この記事はInvestor AIやその運営会社グリーンプロドジャパン株式会社を、違法・詐欺と断定するものではない。

この記事の要点

無料AI日本株分析ツールInvestor AIの運営会社グリーンプロドジャパン株式会社は、国税庁の法人番号公表サイトで実在を確認できた。 金融庁の無登録業者リストに掲載はないが、それは安全の証明ではない。 参考記事が持ち上げる推奨銘柄や、有料プランの銀行振込・返金不可条件まで、申し込み前に確かめておきたい確認ポイントをタダシが中立的に整理する。

この記事の目次
  1. まず一度、立ち止まって確かめたいこと
  2. 運営会社「グリーンプロドジャパン株式会社」は実在するか
  3. 金融庁の無登録リストに載っていない=安全、ではない
  4. 「投資助言は行わない」という立ち位置と、断定的な勧誘への法律のブレーキ
  5. 参考記事が持ち上げる4銘柄と、AIスコアリングの中身をどう読むか
  6. 無料分析の先にある「有料会員プラン」、料金と支払い方法を確認する
  7. 判断するときに押さえたいこと
  8. 出典・参考情報

まず一度、立ち止まって確かめたいこと

「Investor AI」という名前を、 検索やSNSで見かけて、 このページにたどり着いた人もいるかもしれない。 運営元は「グリーンプロドジャパン株式会社」を名乗るサービスで、 東京証券取引所に上場する日本株4,000銘柄超を対象に、 AIが「割安性・成長性・収益性・財務健全性・配当」という 5つの指標で100点満点のスコアを算出する、無料の分析ツールだ。 登録に必要なのはメールアドレスだけで、 クレジットカードの入力は求められない。 公式FAQには、 「特定の銘柄の売買を推奨するものではない」 「投資助言は行わない」とも、はっきり書かれている。

タダシが調べる過程で、 Investor AIの実績を紹介している アフィリエイトサイト(kabu-sagi.com)の記事にも目を通した。 そこでは、参考として挙げられた銘柄の値動きが良く、 実績が出ていると、好意的に紹介されている。 ただ、これはあくまで1つのアフィリエイトサイトが書いた評価であって、 株選びナビが公開情報で確かめた事実ではない。

参考記事に出てくる「的中」「実績」という言葉は、 あくまで一つのサイトの評価にすぎない、 とタダシは受け止めている。 そこから一歩引いて、 運営会社と料金の中身を、 公開情報で確かめておきたいと思う。

なお、この記事はInvestor AIや グリーンプロドジャパン株式会社を、 違法・詐欺と断定するものではない。 タダシが公開情報で確認できた事実と、 確認できなかったことを分けて、 淡々と整理していく。 見る切り口は、次の3つだ。

  • ①発信者・人物:広告の主張=「参考銘柄の値動きが良く、実績が出ている」(kabu-sagi.comの紹介記事より)/冷静な注意点=1つのアフィリエイトサイトの評価にすぎず、銘柄の実在とAIスコアの的中は別問題
  • ②運営会社・事業の実在:広告の主張=運営元は「グリーンプロドジャパン株式会社」(東京都港区赤坂)/冷静な注意点=法人番号での商号・所在地の一致は確認できたが、代表者名は特定商取引法に基づく表示のみが出典。同じ住所に類似商号の別法人の登記も確認できる
  • ③勧誘導線・料金・断定表現:広告の主張=「AI分析は無料・クレジットカード不要」「投資助言は行わない」(公式FAQ)/冷静な注意点=無料の先に銀行振込のみ・返金不可の有料プランがあり、料金・解約条件は確認しきれなかった

運営会社「グリーンプロドジャパン株式会社」は実在するか

Investor AIの特定商取引法に基づく表記(最終改定日2026年5月22日)には、 運営会社の情報が記載されている。 事業者名は「グリーンプロドジャパン株式会社」、 運営責任者は「工藤武彦」と記載されている。 所在地は「〒107-0052 東京都港区赤坂9-1-7」、 連絡先は「contact@investor-ai.jp/03-6826-2361(平日10:00〜18:00)」、 お支払い方法は「銀行振込のみ」となっている。

タダシは国税庁の法人番号公表サイトで、 法人番号「1010001145874」を検索してみた。 表示されたのは、 商号「グリーンプロドジャパン株式会社」、 本店所在地「東京都港区赤坂9丁目1番7号」。 特商法表記の会社名・所在地と、完全に一致していることが確認できた。

法人番号の指定年月日は平成27年10月5日、 つまり2015年だ。 2015年に設立された、実在の会社だとわかる。 変更履歴を見ると、 本店所在地は「東京都豊島区池袋2-23-23」→「埼玉県蕨市塚越1-1-3」→ 現在の「東京都港区赤坂9-1-7」と、 これまでに2回移転していた。

経済産業省のgBizINFOでも、 同じ法人番号で照合してみた。 こちらも商号・所在地の一致を確認できている。

ただし、 運営責任者「工藤武彦」という氏名については、 この2つの公的データベースでは裏取りができなかった。 法人番号公表サイトもgBizINFOも、 公開しているのは商号・所在地・法人番号までで、 代表者名までは収録されていない。 この氏名は、 investor-ai.jpの特商法表示によればという前提で紹介しておきたい。

もうひとつ、 確認できたことがある。 同じ「東京都港区赤坂9-1-7」という住所に、 商号の似た別法人「グリーンプロド株式会社」(法人番号4030001127892)が、 別途登記されていることだ。 この2社がどういう関係にあるのか、 あるいは無関係なのか—— 公開情報だけでは、そこまでは読み取れなかった。

同じ住所に、 似た名前の会社が別に登記されている—— この事実だけは、押さえておきたい。 関係があるとも、 ないとも、 タダシには判断できない。

  • 特商法表記の運営会社名をメモする
  • houjin-bangou.nta.go.jp(国税庁 法人番号公表サイト)で検索する
  • 商号・所在地が一致するかを確認する
  • 変更履歴で会社の沿革を確認する
  • 商号:特商法表記「グリーンプロドジャパン株式会社」=法人番号公表サイトの表示と一致
  • 所在地:特商法表記「東京都港区赤坂9-1-7」=法人番号公表サイトの表示と一致
  • 代表者名:特商法表記のみに記載(法人番号公表サイト・gBizINFOには収録なし
  • 同一住所の別法人登記:「グリーンプロド株式会社」(法人番号4030001127892)の登記を確認(関係性は不明
国税庁法人番号公表サイトで検索したグリーンプロドジャパン株式会社の登録情報
国税庁「法人番号公表サイト」の公開データ(法人番号1010001145874、商号・所在地・変更履歴の表示画面)

金融庁の無登録リストに載っていない=安全、ではない

「リストに名前がなければ、ひとまず安心していい」——そう思う人は多い。 ここで一度、立ち止まっておきたい。

タダシは金融庁の無登録で金融商品取引業を行う者の名称等についてを直接確認した。 このリストは、無登録のまま金融商品取引業を行っているとして、 金融庁や財務局が警告書を出した業者の名称を載せるものだ。 確認した結果、「グリーンプロドジャパン株式会社」「Investor AI」、 いずれの名称も掲載されていなかった。

ただ、ここで安心するのは早い。 金融庁は別のページ「無登録業者との取引は要注意!!」で、こう述べている。

「登録を受けていない『無登録業者』は、 投資者等の保護のための態勢が確保されているか当局では確認できず、 登録を受けている業者と同等の態勢が整っていない可能性が高い」

つまり、このリストは「警告書を出された業者」だけを載せるものだ。 名前が載っていないことは、「まだ警告を受けていない」以上の意味を持たない。 「載っていない=安全のお墨付き」ではない——ここは、はっきりさせておきたい。

なお、Investor AI自体は銘柄の売買を推奨しない 情報提供ツール、という立ち位置になっている。 この立ち位置が金融商品取引業の登録対象に当たるかどうかは、次の項目で確認する。

〔タダシの一言〕 リストに載っていないことは、「白」の証明にはならない。 タダシはここで安心はしない。

「投資助言は行わない」という立ち位置と、断定的な勧誘への法律のブレーキ

Investor AIの公式サイトには、よくある質問(FAQ)のコーナーがある。 ここに書かれている一文が、この案件の立ち位置を理解するうえで重要な手がかりになる。

「特定の銘柄の売買を推奨するのですか?」という質問に対し、公式サイトはこう回答している。 「いいえ。 本サービスは投資助言を行うものではありません。 銘柄を客観的に理解するための情報を整理して提示します。 最終的な投資判断はご自身の責任でお願いいたします。」(引用元:Investor AI公式サイトFAQ)

ここで出てくる投資助言業務という言葉を、少し噛み砕いておきたい。 金融商品取引法第2条8項11号(e-Gov法令検索)は、「投資顧問契約」を結んだうえで個別の投資判断について助言することを、投資助言業務と定義している。 この業務を行うには、金融庁への登録が必要になる。

では、「情報を整理して提示するだけ」という立場は、法律上どう扱われるのか。 実務解説(牛島総合法律事務所、2025年)には、こう書かれている。 「有価証券の価値等を判断するにあたっての基礎資料となるような情報(景気動向、企業業績等)を提供するだけでは、直ちにはこれにあたらない」

ただし、同じ解説には続きがある。 「株式について株価の動向についてのみ言及し、投資判断に関する言及(売り買いのアドバイス等)を避けた場合であっても、投資助言業規制の対象となる」場合もある、とも記されている。 つまり「助言はしていません」という言葉だけでは、境界線は決まらない。

ここから言えることを整理しておきたい。 Investor AIが「投資助言は行わない」と説明している立場そのものは、分析材料の提示にとどまるなら投資助言業に該当しないという一般的な法解釈と、矛盾はしていない。

一方で、実際にどう運用されているか——個々のユーザーへ継続的にアドバイスをしていないか、「スコアが高い=買い」と読めるような強い誘導表現を使っていないか——ここまでは、タダシが確認できた公開情報だけでは判断しきれなかった。

〔タダシの一言〕 「助言はしない」という言葉そのものは、法律上は妥当な立ち位置だとタダシは思う。 ただ、実際にどう運用されているかまでは、外から確かめようがない。 もし今後「必ず上がる」「元本保証」のような断定的な文言を見かけたら、それ自体が立ち止まる理由になる。

Investor AI公式サイトのFAQ「よくあるご質問」ページ。特定の銘柄の売買を勧められるのですかという質問と回答が表示されている
Investor AI公式サイト「よくあるご質問」より。(出典:Investor AI公式サイト)

参考記事が持ち上げる4銘柄と、AIスコアリングの中身をどう読むか

Investor AIの公式サイトによると、 分析対象は東京証券取引所に上場する日本株、 4,000銘柄超になる。 「割安性・成長性・収益性・財務健全性・配当」という 5つの指標にもとづいて、 100点満点でスコアリングする仕組みだ。 AI分析そのものは登録無料・回数無制限で、 メールアドレスさえあれば使える。 クレジットカードの登録は求められない。

参考記事(kabu-sagi.comの「Investor AIは怪しい?口コミから分かった投資実績と成果」という記事)では、 Investor AIの参考銘柄として4社の名前を挙げている。 TENTIAL(証券コード325A)、pluszero(5132)、 東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)、 サイバーステップホールディングス(3810)の4銘柄だ。 それぞれ安値から高値までの上昇率として、 21.2%、46.5%、31.2%、24.4%という数値を挙げ、 値上がりを強調して紹介していた。

タダシが確認した範囲では、 この4銘柄はいずれも東京証券取引所に実在する上場企業で、 証券コードも一致していた。 TENTIALとpluszeroは東証グロース、 東京きらぼしフィナンシャルグループは東証プライム、 サイバーステップホールディングスは東証スタンダードに、 それぞれ上場している。 銘柄そのものが架空ではない、という点は確認できた事実だ。

ただ、ここで一度立ち止まっておきたい。 値上がり率を強調する紹介の仕方は、 あくまで参考記事(kabu-sagi.com)という1つのサイトの評価であって、 タダシ自身がその値動きの一つひとつを 裏取り・追試検証したわけではない。 AIのスコアが高かったことと、 その後の値動きが連動する保証は、 どこにもない。

Investor AIの案内を、 お金が動くまでの流れとして整理すると、 次のようになる。

参考銘柄の値上がりを強調する書き方には、 宣伝の色がにじむ。 タダシはそこに引っ張られず、 スコアの仕組みと、その先の導線を分けて見ておきたい。

同じように注目銘柄を並べたうえで別サービスへ誘導する手口は、『今買えばいい注目株』の注目株紹介、その先の投資サービス誘導は大丈夫?でも確認している。 AIが銘柄を選ぶという触れ込み自体は、「AIが急騰株を自動で選ぶ」投資ツール『IF(イフ)』は信じてよい?使う前に確かめたい確認ポイントで扱ったツールとも共通する部分がある。

  • ①メールアドレス登録:無料・クレジットカード不要
  • ②AI分析結果の閲覧
  • ③参考銘柄の提示
  • ④「会員向けプラン」への案内
  • ⑤銀行振込での入金
  • ⑥自己都合による返金は不可
Investor AI公式サイトに掲載された4,000+銘柄・5指標・100点満点・登録料0円の統計パネル
出典:Investor AI公式サイト

無料分析の先にある「有料会員プラン」、料金と支払い方法を確認する

Investor AIのAI分析そのものへの入口は、メールアドレスの登録だけだった。 クレジットカードの登録も、代金の支払いも求められない仕組みだった。 ただ、その先に用意されている有料の会員向けプランは、条件が変わってくる。

特定商取引法に基づく表記の「販売価格・利用料金」には、 アプリの各機能は無料、 会員向けプランは各プランのご案内ページに表示する金額(税込)とある。 期間契約プランは月額料金、 スポットプランは1回のみの支払い、という説明も添えられている。 一方で、具体的な金額そのものは、 タダシが確認できた公開情報の中には出ていなかった。 ここは正直に、確認できなかったと書いておきたい。

「お支払い方法」の項目を見ると、選べるのは銀行振込のみだった。 無料のAI分析はメールアドレス登録だけで進むのに対し、 有料の会員向けプランに進むと、支払い手段が銀行振込に変わる。 入口と出口で、支払いの設計がはっきり違っている。

「キャンセル・返品・返金について」には、 「本サービスはデジタルコンテンツ・役務の提供であるため、 ご入金後のお客様のご都合によるキャンセル・返品・返金はお受けできません」とある。 ただし「サービスの提供開始前であれば、お申込みのキャンセルを承ります」とも書かれている。 一般論として、銀行振込には クレジットカードのようなチャージバック(決済取消の手続き)の仕組みがない。 入金してしまうと、後から取り消しにくいという性質を持つ。 この性質と、「入金後の自己都合による返金はできない」という記載は、 あわせて確認しておきたいところだ。

ここでひとつだけ、思うことがある。 無料の入口と、有料の出口で支払い手段が変わる設計そのものは、 珍しいことではない。 ただ、銀行振込のみ・返金不可という条件は、 申し込む前に自分の目で確かめておきたい。

料金の詳細や返金条件について、 この記事の確認だけでは判断しきれない部分も残る。

無料のAI分析はメール登録だけで完結するが、有料の会員プランは料金が公開情報から追えず、支払いは銀行振込のみで入金後の返金もできないと特商法表記にある。 ここまで確認しても、実際の金額や振込前提で進めていいのかは判断しきれないはずだ。 もし料金案内や振込先の情報が手元にあるなら、一人で抱え込まずタダシのLINEへ送ってほしい——運営会社の実在確認とあわせて、確認ポイントを一緒に整理する。

  • 販売価格・利用料金:アプリの各機能は無料/会員向けプランは各プランのご案内ページに表示する金額(税込)
  • お支払い方法:銀行振込のみ(クレジットカードは選べない)
  • キャンセル・返品・返金:入金後の自己都合によるキャンセル・返品・返金は不可/提供開始前ならキャンセル可
Investor AI公式サイトの特定商取引法に基づく表記ページ
出典:Investor AI公式サイト「特定商取引法に基づく表記」

判断するときに押さえたいこと

ここまでの確認ポイントを、実際にチェックリストへ自分の手で埋めてみてほしい。 タダシが公開情報で確認できたのは、運営会社グリーンプロドジャパン株式会社が国税庁の法人番号公表サイトの情報と一致する実在企業であること、金融庁の無登録業者リストには名前が載っていないこと、公式FAQで「投資助言は行わない」と明記されていること——ここまでだ。 一方で、無料のAI分析の先にある有料の会員向けプランの具体的な金額や、AIのスコアと将来の値動きがどこまで連動するのかは、タダシが公開情報の範囲では確認しきれなかった。 銀行振込のみ・入金後の自己都合返金は不可という条件も、申し込む前に自分の目で確かめておきたい。 Investor AIやグリーンプロドジャパン株式会社を、違法・詐欺と決めつけるつもりはない。 最終的に判断するのは、あなた自身。 ただ、その判断材料を増やすお手伝いだけは、タダシがします。

申し込む前の確認リスト
  • Investor AIの運営会社「グリーンプロドジャパン株式会社」の名称・所在地・連絡先が、investor-ai.jp/legal/の特定商取引法に基づく表記にすべて記載されているか、自分の目で確認したか。
  • その会社名・所在地を国税庁 法人番号公表サイトで検索し、特商法表示と一致するか確認したか。
  • 金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」に運営会社名が載っていないか確認したか(載っていなくても「安全」の意味ではないことを踏まえた上で)。
  • FAQに書かれている「投資助言は行わない」という説明と、実際にサイト上で見た表現に食い違いがないか確認したか。
  • 「会員向けプラン」の料金・支払い方法(銀行振込のみ)・返金条件を、申し込む前に自分で確認したか。
  • 広告や紹介記事に「必ず上がる」「元本保証」「絶対」といった断定的な表現がないか確認したか。
  • 紹介されている参考銘柄(TENTIAL・pluszero・東京きらぼしフィナンシャルグループ・サイバーステップホールディングスなど)の値動きを、公式IRや証券会社アプリなど別の情報源でも自分の目で確かめたか。
運営者 タダシ株選びナビ 運営者
タダシ
編集者から、読むときのひとこと

情報をひとつに絞らず、運営情報・料金・条件をそれぞれ確かめてみてください。判断に迷う点があれば、一緒に整理します。

出典・参考情報